沈黙が、私を支える。


by aoinote101

出会い

 初夏の昼下がり、私はいつものようにドライブに出かけた。お茶をしようと、道路脇に車を止めると背後から視線を感じた。誰かが私を見ている…。
 道の向こうショーウィンドーの中で私を見つめていたのは…彼だった!
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 そして、彼は私の部屋の住人になり、今夜も私のそばにいる…。

サボテン君です!

       どうぞよろしく!

 時々刺されます。イテッ!

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by aoinote101 | 2005-07-24 22:17 | 日常