沈黙が、私を支える。


by aoinote101

すみません。夢見ました…。

「こんな夢見たんだよ!」って話はすごく面白い夢でない限り、聞きたくないもんですよね?リアクションに困ると言うか、「へ~っ!」の後に言葉が続かないと言うか…だって、所詮夢でしょ?

だから、以前にもこのブログで、わけわかんない夢を見た話を書いたわけですが…
「夢の話なんかすんなよ」(5月2日)

今朝、珍しく2度寝というのをしてしまいまして、夢見ました。その夢がひどく現実じみて、しかも意味不明なので、ここに吐き出してすっきりしたいと思います。言っておきますが…面白くないから!

場所は☆☆弁護士会会長選挙事務所の中、名前を思い出せないえらい先生が食事を所望された。しかも、ファストフードのハンバーガーとポテトが食べたいと……(ありえない)
でも、ほかの人に買ってきてもらって、後はお皿やトレーに乗せてお持ちするだけだったのに、私はPCに向かって遊んでいて、気付いたらすっかり時間が経っていた。慌ててお持ちすると、先生は机の整理に夢中。「よかった。怒ってない」と飲みたい物を伺い、すぐにお持ちするところで電話が鳴って目が覚めた!

ここから現実!
ナンバーディスプレーにはIP電話の番号……「誰?」といぶかしげに(寝ぼけていたのもあるが)電話に出た!
「ハイ!」
(オレオレ詐欺の電話があってからは、見覚えのない番号の電話に出る時には名乗らない)

先生だった……いえ。ポーセリンのね!あ~っ!ドキドキした!
これがあの弁護士の先生からの電話で、
「ハンバーガーまだかな?」
とか言われたら、まだ夢ん中ってことだよね?

落ち着いてから、慌てて名簿捜した…おお!そうそうT先生だ…名前思い出した。お元気でいらっしゃるかな?選挙の時以来なので、もう私のことなどお忘れのはず…。なぜ私の敬愛するS先生でなく、お付き合いの浅いT先生だったのだろう?
ただの夢なのに、気になることってあるものです。
二度寝なんかもうしない!絶対!頭痛い!
[PR]
by aoinote101 | 2005-09-07 13:58 | 日常