沈黙が、私を支える。


by aoinote101

カテゴリ:日常( 110 )

しうちうりょく

だ…だめだ…

突然、



しうちうりょく


切れたぁ~ヽ(+∇+)ノ








もう…なんにもできな~い…むりぽ ort
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by aoinote101 | 2006-12-28 14:27 | 日常

背中…ピキピキ。

今週は死んだ…働きすぎ…。
仕事を持って帰らねば期日に間に合わないこともあり、徹夜までしたよ。

でも、これをこなしておかなければ、
今後コンスタントに仕事を請けられないかもしれない…

と思うと、「やるしかない」ってことで…
朝風呂に入って電車に乗ったらフラつきました。
若くない…

仕事の内容は、正直いって「勉強になりました」って感じ。


しかし、起きてる時間のほとんどをPCとにらめっこ。
仕舞いには背中や肩の筋肉がコリまくってピキピキ。
低周波治療器をかけながらキーボード叩く私って一体…

そんなこんなで、今夜は飲みに行きます。
飲み倒します!
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by aoinote101 | 2006-12-16 09:03 | 日常

やっぱり風邪。

夕方
熱を測ったら37.1度でした。

平熱が35.5度くらいの私には…しんどい。

そして、さっき

また測ったら…



38.1度でした。

おうちに帰ってきて

今、一人ぼっちなのに測るんじゃなかった…泣


明日は絶対に行かなきゃいけないお仕事が…


若い頃は、40度の熱をおして会社に行ったもんですが…



でも、たぶん行くと思う。


行かなきゃ。



行かんでどうする。




そのまま気絶。
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by aoinote101 | 2006-11-08 20:33 | 日常

風邪

急に寒くなってしまって…
かといって
日中は暖かいこともあり…


お決まりの風邪でしょうか?
朝から吐き気が…

それとも二日酔い?
寝酒に飲んだ大吟醸で?


大人しくしていたいけど
なにかと忙しい今日この頃。

皆さん
お体おいといくださいますよう…
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by aoinote101 | 2006-11-08 11:52 | 日常

うさ女

またまた、うりさんとこでみつけました。
  ↓
「うさうさ右脳左脳占い」

私は…
【性格】「情にあつい、やまとなでしこ」
インプットを右脳、アウトプットを左脳で行う「うさ」は、情を感じさせる女らしいタイプです。相手の気分を直感的に察知し、いちばんいい対応を考えてしなやかに折り合っていくのが上手です。そうしていつのまにか相手の感情をコントロールしながら、うまく自分のペースに巻き込んでいきます。自分からはガツガツ前には出ていかずに、一歩引いたところでしっかりまわりを支えていく古風なタイプです。人当りがよく、「なんでも話せそう」という安心感を持たれることが多いでしょう。力を見込まれ頼られたらノーと言えず、身を削ってでも面倒をみようとします。しかし「がんばったね」「ありがとう」と言われるととたんに御機嫌になって、ますます相手に尽くそうという気持ちがふくらんでいきます。いったん人を信じたら疑わないロマンチストなので、イメージが崩れたり、裏切られたりすると、大きなショックを受けて引きずります。好奇心旺盛でフットワークが軽く、なにごとも経験して自分の巾を広げようとします。が、ある程度消化するとすっと熱が冷めることもままあります。

あ~?あたってるかな?
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by aoinote101 | 2006-10-19 08:57 | 日常

パンダが驚く姿…

Benさんのところからもらってきました。
嫌なこと吹っ飛んじゃうよ。
      ↓
パンダの驚く姿

パンダが驚く姿って初めて見た。
ってか、しゃっくり?
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by aoinote101 | 2006-08-27 11:09 | 日常

琵琶湖の夜景♪

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大津プリンスホテルのプールサイドでの読書は、泳ぎたいのに泳げない私には暑くて拷問だったぁ…。
└( ̄▽ ̄*)でも、夕方からのサイクリングは楽しかったよ♪琵琶湖の水面を渡ってくる風は気持ち良かった。エビを死ぬほど食べて…お酒もほとんど飲まず寝たぁ!
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by aoinote101 | 2006-08-18 10:43 | 日常

プールなりよ。

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琵琶湖を望む大津プリンスホテルに来ています。雨は降ってないけど台風来てるんだよね…。曇っているくらいがちょうど良いっす。しかしながら私は体調不良のためデッキで読書…泣!
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by aoinote101 | 2006-08-17 11:40 | 日常
私が高校生の時…従兄弟が骨折して入院したので、母がお見舞いに行ってきました。
母が帰ってから、なんだか家の中の空気が揺らぐような、
そんな違和感を覚えていたのですが…

ちょうど2学期の期末試験の時期だったと思います。
深夜1時くらいまでテスト勉強をして眠りました…

ところが

突然“キーン”という耳鳴りのようなものが聞こえて
身動きが取れなく、呼吸もままならなくなりました。
目を開けているにも関わらず、視界は真っ白。
声を出そうにも、全く出ません。
これが生まれて初めて経験した金縛りでしょうか?
しばらくすると、ふっと金縛りがとけました。
その感覚といったら、
ふしだらな卑しいものにしがみつかれたような不快感。
あまりの怖さに両親の寝室に泣きながら駆け込み、
両親の間に寝かせてもらいました…汗(当時、16歳織女)

その後、数日間同じことが続きました。しかもすべて午前5時40分にくるのです。
ある日、怖がる私のために、父は私の代わりに私のベッドで寝てくれました。
私は母と同じベッドに…
「母と一緒なら平気」と、母を背中に感じながら
「来てみろ!」と唱えると……
母の隣にいながらも、私は金縛りにあってしまいました。
苦しくて、うんうん唸る私に母が気付き、
「どうしたの?」と声をかけられた途端、金縛りはとけました。

母も父も、私の怖がり方が半端でないために、とても心配していましたが、
学校でこのことを友達に話すと、
ある言葉を教えてくれました。
「神様お守りください」って意味の言葉です。

そして、意を決して自分の部屋で一人で眠ったのです。
さすがに怖くて明かりはつけたまま眠りましたが…

すると…やはりやってきたのです。

そして、友達に教わった言葉を唱えようと試みました。
舌も回らず、たどたどしく口にした途端…
私にのしかかっていた何かが、
必死に私をベッドに押し付けて、私の体から自分の体を引き離そうとしたのです。
その手の感触は私の胸にはっきりと感じました。
そして、電気の消されていない天井が見えるはずの、そこには…
暗闇に浮かぶ、女とも、子どもともつかない横顔が見えたのです。

ただの金縛りでなく…初めて「何かを見てしまった」という恐怖に襲われました。

その後、そのような金縛りはなくなりましたが、
平穏な生活を取り戻した頃、母に聞いたのですが…
私の代わりに父が私のベッドで眠ってくれた時、
同じように父も金縛りにあったのだそうです。

だから、両親は決して私が変なことを言っているとか
おかしくなったとか思えなかったのだそうです。

そして、最後に母は、
従兄弟のお見舞いに行った帰りに、
どうも、誰かがついてくるような気がして何度も振り返ったことも話してくれました。
「あの病院から、何かがついてきたのね」と…

ちょっとは、涼しくなりましたか?
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by aoinote101 | 2006-08-07 23:39 | 日常

夏休み

毎日暑いですね。
焦げそうですよ、ホント。

そろそろ、実家に行ったり親戚に会ったり、
遊びに行ったり、泳ぎに行ったり…
私の夏休みを満喫したいと思います。
ここの更新も携帯からすることが多くなりそうなので
頂いたコメントにお返事するのも時間がかかるかと思いますが
何卒、ヨロシクお願い致します。
世間の夏休み明けは
21日くらいでしょうか?
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by aoinote101 | 2006-08-07 17:58 | 日常