沈黙が、私を支える。


by aoinote101

<   2006年 01月 ( 18 )   > この月の画像一覧

カテゴリー「小説&詩」

小説や詩などの作品をアップしている、「りとろぐ」というサイトが、ここ数日アクセス不可能になっています。いわゆる2ちゃんねるぶろぐ「ちゃぶろ」の中の小説サイトみたいなもん。

ここで、私は約1年「私の青いノォト」というプロジェクトを持って作品をアップしてきたんだけど…。まるごと消えたのか?わけわかんない。りとろぐ仲間の方々にも同じ状況が…。

ネット上に作品をアップする場合、著作権の問題があり、エキサイトブログに掲載したのでは、著作権は私に既存しないという問題で、すべて、「りとろぐ」に飛ばしていたのに…。

ま、最後の校正するまえのゲラは手元に残ってるので、惜しくはないけど、頂いた沢山のコメントまで消えたとしたら、かなり辛い…。

というわけで、しばらく過去の作品は見れないんです。
(o_ _)oもしかしたら…永遠に?
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-30 08:21 | 小説
自分が生まれた時に、天にはどんな月がかかっていたのだろう?そんなこと思ったことなかったんだけど、こんなサイトがあります。
月の朔望のページ
私が生まれたときには
c0020551_15534238.jpg

こんなお月様がかかっていたのだそうです。月齢 25.2 二十六夜(長潮)というのだって。ふ~ん!そうなんだ。
この月は特別な意味を持ち、古くから「二十六夜待ち」っていう月待ちの信仰があって、「舟のような月に阿弥陀さんが乗って」現れるなどといわれるのですって。だから阿弥陀様としてこの月を望むのだそうです。この写真は木星と金星を引き連れて昇っていく阿弥陀様の写真♪
なぜ、私が月に反応するのか分かったような気がしました。

みなさんの生まれた時のお月様はどんな形でしたか?
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-24 16:03 | 詩・雑感

例えバトン?

half moon.さんから回ってきたバトンです。
例えバトンとでもいうのでしょうか?

01.自分を色に例えると?

今乗ってる車が真っ赤なので赤?って思いましたが好きな色は黒です。
外側は赤くて腹黒いということでヨロシク。

02.自分を動物に例えると?

カエルですな。やっぱり…

03.自分を好きなキャラに例えると?(漫画や映画何でも可)

ポケモンのコダック

04.自分を食べ物に例えると?

ニコラシカというカクテルにのってるお砂糖を抱いたレモン

05.次に回す5人を色で例えると?

くみちょう…オレンジ 明るくてあったかい

キリエ(ウリ)さん…淡黄色(若いシャンパン色)

ふこりん…うす紫 夕暮れの空

美 男子さま…白 完璧な色です

まみさん…サーモンピンク 優しい女性色

        どぞ、よろしく。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-23 19:56 | バトン

強制バトンっす!

チョッペーさんから、強制バトンというのが回ってきた。
強制的にやれってことでしょうか?やってみましょう。


Q1.もてたっと思う時期はいつ?

 あ~っ!若いころですねw
 社会人になりたてのころ、年上からやたらモテた覚えがありますw

Q2.似てると言われたことのある芸能人は?

 ネット始めた頃、鈴木保奈美って言った人がいたっけ?絶対似てないけど。

Q3.恋人を選ぶポイントは?

 そんなこと考えて好きにならないので、わからないっす。

Q4.ここぞという時の香水や服装がありますか?

 「ここぞ」じゃないですけど、エルメスのカレーシュ。またはシャネルのココ・マドモアゼル。
 香水付け忘れると、「パンツはき忘れた!」くらい、なんか落ち着きませんw
 服装は…特にないですけど、TPOさえ押さえてればいいのではないかと…
 でも、仕事などで戦闘モードの時は黒か紺のスーツという気がします。こういうのが勝負服っていうのかな?

Q5.告白されたことがありますか?あれば何人?
 
 ありますね。何人か?秘密ですね♪

Q6.わざとデートに遅れて行ったことがありますか?

 わざとではなくっても、遅れること多いです。モタモタするタイプなのでw

Q7.このバトンを渡す5人は?

 いつも通り、放置で!
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-23 10:49 | バトン

美味しいって…なに?

美味しいと感じるには、何を食べるかではなく、誰と食べるか…って言う人がいる。
確かにそうかもしれない。大好きな海老でも、一緒に食べると喉を通らないってか、味がわかんなくなるくらい「苦手な人」っている。
逆に、カッパえびせんでも、一緒に食べると幸せな人もいる(爆…やっぱ海老かよ!)

でも、一番良いのは、好きな人と美味しいもの食べるのがいいんじゃん!

私は、美味しいもの食べるのが大好き。昔から、落ち込んだら美味しいもの食べて元気を取り戻してきた。そのために結構お金も使ってきたと思う。

でも、ご飯食べれなくなったことが一度だけある。最初の仕事を辞めた後のこと。
あの時は、自分の持ってるもののほとんどを失った時期だった。
失った…?ううん…違う。捨てた時期か?選択したのは私だったから。
ご飯をたべるっていうのは、生きるってこと。それが出来ないっていうのは…つまりそういうこと。

思い出に残る味の無い食べ物に、オムライスというのがある。
一口食べて、食べられなくなった。
「食べれない。」ってつぶやいてスプーンをおいた。
「無理して食べなくていいよ。」って一緒にいた人が言った。
きれいな黄色い卵のまん中に真っ赤なケチャップがあざやかだった。
そこのオムライスは大好きだったのに…。なんの味もしなかった。
そういう心理状態だったってことだよね。たぶん一生わすれられない食べ物。

いろんな意味で、忘れられない食べ物は結構他にもあるけど、
じゃあ、今まで食べたもので一番美味しかったものは…
またの機会に書きま~す。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-23 00:16 | はらぺこ
お姉さま(ネイルサロンのオーナー)と、ディナーに行ってきました。私がご招待しました。
そうそう…フレンチといえば「マルメゾン」。好きですな…。
どれくらい好きかってのは、以前の記事参照下さい→「マルメゾン!」
ホテル阪急インターナショナルのメインダイニングです。25階っすね。

c0020551_22275444.jpg

女同士でフレンチです。だからこそ、めかしこんで行きます。
(☆。☆)キラーン!!
c0020551_22335286.jpg

c0020551_22345470.jpg

c0020551_223540100.jpg

↑ 活オマール海老とアルガン・ヴァージンオイル風味冬野菜のエテュヴェ 活鮃のマリネとフォアグラのテリーヌ、コンソメジュレ・モザイク仕立て
  柑橘風味キャヴィア・ルージュとサーモン・フリヴォリテのプティ・ヴェール添え
c0020551_2241331.jpg

↑ シャラン産鴨胸肉のポワレ・エピス蜂蜜風味 栗のグラッセ赤葡萄酒ソース
  鴨足肉とアバのプレゼ・アンティーヴ包み 牛蒡 根セロリのムースリーヌ
  シナモン風味フォアグラの軽いクレームと洋梨のジュレ プティ・タス添え
c0020551_2246756.jpg

↑ 活皮はぎのフィレ海の幸エッセンス・プティ・ブイヨテ、パネ・グリエ 
  オリーブ風味カリフラワーのスムールとコリアンダーの香りルッコラ・サラダ
  サフラン風味活帆立貝とクルジェット、プティトマト 地中海風エッセンスとコライユ風味ルイユのプティ・ポ添え

そして、ガトー、ソルべとコーヒー、フランス小菓子ですな…
ケーキはほうじ茶のムースってのが、お姉さまのお気に入りになりました。すっきりしたカフェオレみたいな感じで驚きました。バナナのブリュレも美味かった。実はケーキは全6種類をお姉さまと分けたのです(爆)
今回はフロマージュ(チーズ)を我慢しました。ワインも、赤を2種のみ料理に合わせてグラスでいただいただけです。鴨料理に合わせて、ブルゴーニュを飲みましたが、これは素晴らしかったです。うきょ♪
ま、この後barで散々飲んでしまいましたが(爆)楽しかったです。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-22 23:00 | はらぺこ
前回、右親指と人差し指の爪が折れたことで、爪先はスカルプで透明だったので、他の自爪も何本か短くカットして、クリアネイルに作り変えていただきました。
c0020551_950627.jpg

自爪の部分は先端にラメとアートを描いて、クリアな爪はそれを生かしています。
白い3Dのお花とアートのお花、ホログラムとストーンで飾って出来上がり。清楚ですな……。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-20 09:53 | ネイルショー

お年賀プレゼント★

ネット友達で、今は中国にいらっしゃる美男子さんから「お年玉プレゼント」をいただきました。これはダライ・ラマが2005年に贈ったメッセージで、ペイフォワードなのだそうです。心静かに読んでごらんと言われて、読んでみました。

●「生き方」インストラクション
1.大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。
2.失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。
3.3Rに習うこと。
―自身を敬い(Respect)
―相手を敬い(Respect)
―自分の行動全てに責任(Responsibility)を持ちなさい
4.求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです。
5.ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。
6.些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません。
7.間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。
8.一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。
9.変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。
10.時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと。
11.正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って人生を楽しめるよう になるでしょう。
12.あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。
13.愛する人との間に相違が生じたら、今起きていることだけに対処すること。決して、過去は持 ち出さないこと。
14.自分の知恵を分かちあいなさい。それが不滅を実現する道なのです。
15.この地球に優しくあれ。
16.一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい。
17.互いが必要とする以上に愛しあうところには、最高な関係が存在しています。
18.手に入れるために諦めたことが自分の成功だと判断しなさい。
19.愛に臨み、自由気ままに扱いなさい。
 このメッセージを大切な人に転送しましょう。
0―4人:あなたの人生は上向きます。5―9人:あなたの人生は自分の望む通りになります。
9―14人:3週間以内に少なくとも5つの驚きが訪れます。
15人:あなたの人生は劇的に向上し、未だかつて無い程の願いが形となって現れます。

自分の人生が望むとおりにならなくても、それほど悲しくはありません。それは、「身に余る望み」を、もともと持っていなかったからです。
それでも、美男子さんからのプレゼントは、私に響きました。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-18 22:06 | 詩・雑感

当然でしょ!小野!

Excite エキサイトニュースによると、オランダから帰国した小野の下に、29日開始の代表組の宮崎合宿追加招集の要請が届いたそうです。うきょ!嬉しい。
当然でしょ?小野のいないW杯なんて考えられません!
c0020551_15502812.jpg


 日韓W杯での「あの夏を忘れない」と誓った日から、巡ってきたドイツW杯だよ。小野なくして日本代表応援できない私。トルコに敗れて泣きながら韓国テグまで3位決定戦を見に行った私には…
詳細はここクリック↓
「目がさめたよ!ヒデ!」

あの時から、小野がドイツW杯までにどんな風に成長するのかってことしか興味が無かった私には、小野の代表入りは当然のことなのです。サッカーオンチだった私がこんなに小野を応援するなんて自分でも不思議なんですけどね(汗)

あっという間の4年。日本はどこまでいけるんだろう…。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-17 15:49 | 言いたい放題

雲までの距離

Excite エキサイトニュースに「空に見える雲は何km彼方の雲だろう?」という面白い記事があった。
空を見ているのは大好き。雲が流れるのを見るのも好き。でも、そんなふうに眺めていて、ふっと怖くなることがある。大きすぎるから…雲や空や宇宙が。

そんな雲まで何kmかなんて考えてみるのは面白い。記事によると、

雲の高さが低い場合である300mのときは、雲までの距離が約60kmとなり、見えている雲は、60km先まで

なんだって…ピンとこないよ。でも、高層ビルの天辺が雲に隠れてるってことあるよね。

大きな雲だと

理論上では東京上空の雲も京都で見えることになる。

のだそうです。不思議だ。私たちは、なんて小さな存在だろう?

それでも、何かで読んだんだけど、

アリさんたちから見れば、私たちは空の中にいる。
[PR]
by aoinote101 | 2006-01-16 10:19 | 日常