沈黙が、私を支える。


by aoinote101

<   2007年 01月 ( 7 )   > この月の画像一覧

久々…着歌変更♪

このところマイブームは、
ストレイテナーの“SIX DAY WONDER”
c0020551_1943783.jpg


曲はこんな感じ
      ↓
“TREIN”と“SIX DAY WONDER”がちょっとずつ聞けるよ

c0020551_1992653.jpg

しかも、ヴォーカルのホリエアツシが好きだ!(照)
c0020551_10442982.jpg

      ↓
  プロフはこんな感じ

いやぁ…愛の告白でした…♪
[PR]
by aoinote101 | 2007-01-29 19:14 | My favorite thing

風邪引いちゃった

一安心したら、風邪がひどくなった上に

ドジな事して、打撲

来週の東京が残っているのに…



はだずばり…頭ぼんやり


やんなきゃいけないことは、後なにだっけ?

思い出せない
[PR]
by aoinote101 | 2007-01-26 09:38 | 日常

sailing day

BUMP OF CHICKENの“sailing day”って曲がある
私の最愛の男の子がよく口ずさんでいた。
その中に


  “どうにかまだ 僕は僕を辞めないで生きてる

    たった一度笑えるなら何度でも泣いたっていいや


  精一杯 運命に抵抗

    正解・不正解の判断 自分だけに許された権利”

 
 “そうしてまた僕は僕の背中を押していく

    たった一つ掴む為に 幾つでも失うんだ

  精一杯 存在の証明

     過ちも間違いも 自分だけに価値のある財産”


という歌詞がある。


目標をみつけた時に、それを達成するために、
どれだけのことを乗り越えなきゃいけないのか考えると
ひるんでしまうこともあると思う。

でも、途中でどんなに転んでも
どんなに泣いても


最後の最後に笑えれば…



誰かを応援すると言うことが、どんなに大変なことなのか
今まで知らなかったけど
応援したい人がいることに感謝したい


私は神様がいるって証明なんかできないと思ってるけど
自分におきるすべてのことに何か意味があるのではないかと考える時
「神様」を感じる


そして、今、記憶の中にかすかに残る
もうひとつの言葉を思い出す
“自分の達成するべきことが困難なことであれば、あるほど、
それは自分をわくわくさせる”

私が小学6年生の時に読んだ
梅原 猛先生が
「隠された十字架」のあとがきに書いておられた言葉だったと思う
c0020551_16413637.jpg


さて、雲の切れ間が見えてきたよ


6年前私が見た眩しい光景の中で思ったことがある


君は必ずその場所に立っている

あふれんばかりの笑顔で光の庭に……
[PR]
by aoinote101 | 2007-01-13 16:48 | 詩・雑感

空みてごらん

以前、私がネットにのめりこんだのは、チャットがきっかけだったと書きましたが、
なぜか、その頃仲良くなったネット友達は、皆、空を見上げるのが好きです。

会ったことのないネット友達とも
「同じこの空の下にいるんだ」と話すことが多かったからかな?

今日、あるマイミクさんが別のマイミクさんに
「そっちは月が見える?」ってコメントしていた…

今日の月はすごいよって…
c0020551_11395154.jpg





空を見上げる時
世界中のどこかで
私と同じように空を見上げている人が
きっといるんだと確信するようになったのは、いつからだろう?
今日はいい天気です。
c0020551_11404161.jpg

[PR]
by aoinote101 | 2007-01-13 11:40 | 詩・雑感

ひまつぶし

昨日は雪が降って寒かったです。
午前中から京都に行ったら、雪…

手が冷たくて死にそうでしたが…

さて…、

「ひまつぶし」とのタイトル…

「お前、忙しいって言ってなかったか?」と疑問を持たれた方。

するどい!


ま、そうなんですが…

仕事する気になれない時なんざ、
チャットとかどうですかね?

べがのチャットルームを作ってみました。
右上のリンクの一番上ね♪

ログインするには、ある6桁の数字を入れなきゃいけないんですけど、
ヒマなときに話でもされたい方は、お教えしますので…お気軽にお尋ねくださ~い。
[PR]
by aoinote101 | 2007-01-08 15:58 | 日常

お誕生日

実は、元旦からケーキを食べ続けている…
いや、正確には年末から?
         今日のケーキ
                ↓
c0020551_13565497.jpg

元旦のケーキは、お誕生ケーキだった。
母は、元旦に生まれた。

「日本の社長さん」を調査したところ1月1日生まれが最も多かったそうだ。小さな会社から大企業まで「会社」といっても色々だけれど……とにかく、1月1日に生まれた人は「社長」になる確率が高いのかもしれない。
ちなみに、うちの母も実家の会社では「社長」という肩書き……笑。

母は、この日に生まれたことを、ずっとずっと悲しく思ってきたのだそうだ。
昔は元旦にはケーキ屋さんは開いていなかったし、祖母は手作りのケーキを作るような人ではなかったし、元旦には「お誕生日おめでとう」ではなく、「明けましておめでとう」と言われるし、お誕生日のプレゼントの代わりにお年玉をもらう。それは、自分だけでなく兄弟姉妹にも同じように与えられるので、自分にとって特別な日として思えなかったのだろう。

私も少し似たような気持ちだった。
5月5日に生まれた私は、お誕生日と「こどもの日」を兼ねられたところがあった。この日は、弟の鯉のぼりや、兜が床の間に飾られる。端午の節句なのだから…

5月5日のお誕生ケーキを予約したのに、なぜか男の子っぽい砂糖菓子が乗っかっていて、機嫌が悪くなったこともある。その上、絶対にこの日は祝日で学校は休みなので、友人に「お誕生日おめでとう」と言われるチャンスが、とっても少ない。
だから、仲良しだけは家に招いて、盛大にお誕生会をしてもらった。


お母さんなんて、冬休み真っ只中だから、学校のお友達に会うことも少なかったんだろうな…


自分の生まれた日を祝ってもらえないことは、どのくらい悲しいことなのか…


それは、孤独な誕生日を過した人にしかわからないのだと思う。
家族がそばにいても、寂しい気持ちになることだってある。

今は、私達が必死で元旦にバースデーケーキを手配し、プレゼントを持ち寄り、家族でちゃんと母のお誕生会をする。

年をとったら、お誕生日に「おめでとう」はやめようよ。っていう人がいるけど…違うと思うな。

自分がこの世にやってきた日を、嬉しいといってくれる人がいるなら、
何歳になっても「おめでとう」と言われることは幸福なんだ。
たとえ、プレゼントとかケーキとか…そんなものは無くても
この世で一番大切な人にそばにいて「おめでとう」と言われることは、
生まれてきて良かったと思えるくらい幸福なことなんだ。
[PR]
by aoinote101 | 2007-01-05 14:20 | 詩・雑感

去年も思った…

新しい年…何が新しいのかな?
どうして、めでたいのかな?

決して私が新しくなるわけでなく、
去年自分のやってきたことが、今の私を形作る。

それは、良いことであれ、悪いことであれ……


何が新しくなったのかな?

“そうそう…カレンダー。”

去年もそう思った。


成長してないのかな?私って…
[PR]
by aoinote101 | 2007-01-04 18:32 | 詩・雑感